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第1章 MS‐06Fザク2―技術においては、「寿命の長さ」は必ずしもいいことではない
第2章 MS‐06R高機動型ザクシリーズ―技術規格を増やすのは善か悪か
第3章 MS‐07グフ―進化しすぎた技術は、環境変化で絶滅する
第4章 MS‐09Rリック・ドム―あるセグメントで成功した技術が、別のセグメントでも成功するとは限らない
第5章 MS‐14ゲルググ―投入するタイミングを失した技術は、どんなに優秀でも成功しない
第6章 MSM‐03ゴッグ―突出したスペックを持つ製品は、きわめて運用しにくいものになる
第7章 MSM‐04アッガイ―「使う人がいない」製品は、なぜできあがるのか
第8章 MSM‐07ズゴック―仕様はどこかで決断しなくてはいけない
第9章 MAM‐07グラブロ―モビルアーマーの存在意義を問う開発事例
第10章 MA‐08ビグ・ザム―ビグ・ザムが量産の暁には、ほんとうにジオンは勝てたのか
第11章 MSN‐02ジオング―フラッグシップモデルは造るべきか?
— 最近読んだ本: マッタリプログラミング日誌 (via tsundere) (via nagas) (via kondot, kondot) (via hepton-rk, hepton-rk) (via dominion525, dominion525) (via fd0, fd0) (via yossyiphone, yossyiphone) (via at1980independent, at1980independent) (via shuhey, shuhey) (via toronei, toronei) (via katoyuu, katoyuu)
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モンドセレクションは「食のオリンピック」「食のノーベル賞」と例える方もいるそうですが、実体はたいぶ違います。
まず、モンドセレクションの対象となる食品が、世界中から選ばれているような印象を受けますが、実際は食品メーカーがモンドセレクションの本部(ベルギーの民間団体)に1製品につき1,100ユーロ(約15万円)の審査料を支払って審査してもらうシステムになっています。
また、オリンピックのように金賞、銀賞、銅賞などもトップ3製品のみに与えられる感じがしますが、選定基準が絶対評価なため、かなりの数の金賞が毎年誕生しています。
私がモンドセレクションの最大の問題だと思うのは、その審査基準や審査過程、認証発行数(受賞者数)が公式に発表されていないことです。公式ウェブサイト*1を見ましたが、華やかな授賞式の様子が載っていても、審査に関することはほとんど未公開です。官能テイスティング、ラベル適合検査やラボ分析を行っているようですが、それらの分析結果などは、全く公表されていないのです。ですから、なぜ受賞できなかったのか、またなぜ金賞をとったのかすら、メーカー側も全く分からないようです。
このモンドセレクションは、日本国内では近年急激に知名度を上げていますが、国際的にはほとんど無名であり、その結果として、全世界からの審査対象品の5割が日本からの出品という異常な状態にあります。モンドセレクションの最高金賞は近年、毎年50~100点もの日本製品に与えられています*2。食品メーカーがこぞって受賞を目指すのは、マーケティング上PRになるからだと思いますが、毎年これだけ金賞が乱立されている状態では、結局PRとしての価値が暴落するのはもはや時間の問題でしょう。
— 「モンドセレクション受賞!」はすごいことなのか? - 食品研究者の夜食日記 (via katoyuu)(via theemitter)
それとは別に近刊情報センター云々やってよくわかったのは、どこの出版社も近刊情報出したくない理由として「予定が立てられない」っていうのは本当に大きい。なんていうか、一ヶ月前に外に情報が出せる状態になっていない出版社って本当に多いんだ。正直、ウチもだ。近刊情報を提供するメリットのひとつが社内のワークフローの見直しっていうのは冗談でもなんでもない。 書店も取次も読者も(売れる)本の情報は早く欲しがるけど、出版社のほうが出せる状態にないっていうのが現状。だけど、急速に変わりつつある。で、小さい出版社は少しでも告知の機会を確保したいし書店にも告知したいから近刊情報センターへの参加も熱心なんだけど、小さいところの情報増えてもねえっていうぶっちゃけた本音も聞いてます。でもね、小さいところも含めてデファクトになるかもってすごい話なんだよね。 — 事前の告知は重要だけど - 備忘録(仕事と晩飯) (via shiraist)
(via shiraist)
「Missing e - The original browser extension for Tumblr!」はChrome、Firefox、Safariに対応したブラウザ拡張(エクステンション)。
Google Chromeでリブログとダッシュボード中心にTumblrを楽しむためのTipsとしてChrome+AutoPatchwork+Taberareloo+Chrome Keyconfigというコンビネーションがありますが、私には微妙にTumblr側の変化に伴ってうまく動かなくなったり(そこでメンテナンスが必要になったり)して、使い続けられませんでした。こちらは拡張機能ひとつで、それをアップデートしていけばいいので、使い続けられそうに思っています。
これからTumblrをはじめよう、特にダッシュボードが楽しそうだ(リブロガーないしダッシュボード耽溺派になろう)という人には、上記のChrome拡張Tipsの代替として、そちらに挫けた時に試してもらえるとよいかと思います。
(via syoichi)
わぁいあかりにくだらないこと言わせようと何度も何度もおんなじ内容のクソつまらないリプライ送ってくる必死な低能ども あかりあかりにくだらないこと言わせようと何度も何度もおんなじ内容のクソつまらないリプライ送ってくる必死な低能ども大好き — Twitter / @akari_daisuki_r (via katoyuu)
High Five, Bro!!!
(via 778)
小学生:読み方を知らずに間違う
中学生:正しい読み方を知ってると格好いいから正しい言葉を使いたい
おっさん:伝われば問題ないので適当に呼ぶ
— 工藤「にーえる版生写真!」 生田「正式名称はツーエル版ですからね!キリッ」 (via mcsgsym)(via katoyuu)
問 読売新聞の上原です。
昨日、ソーシャルゲームなどを展開している事業者たちが協議会か何かを開き、今朝の報道にもあったのですが、子どもたちを中心に利用額の制限をきちんと設けていこうと。多分自主的なガイドラインのようなものだと思うのですが、そういう動きが出ました。
例えば、消費者庁として、子どもたちの実際、ソーシャルゲームを巡る金銭被害、もしくはそのトラブルみたいな相談というのは、このところ増えていたり、その辺把握しているものがもしわかればあるのかということが1点と。
あと今回のような業界や業界団体の動きを受けて、改めて何か対策ですとか、注意を呼びかけるといった何かアクション、お考えの部分があれば教えてください。
答 この問題は、消費者庁としても注目をして、動きを注意深く見ています。相談件数の推移というのはわかりますか。
相談件数の推移は、ちょっと今手元に資料ありませんので、また終わったら至急お知らせするようにします。
事業者がそれぞれ自主的な取組みを始めているということも把握していますので、そういった取組みにもし協力できるところがあれば、協力することももちろんやぶさかではありませんし、適切なものになるように今は注視をしていくということです。
消費者庁として、景表法上、場合によっては問題になるようなケースが出てくれば、そういうものには適切な対応、すぐ法的処分ということに限らず、景表法上の問題がどうなるのかということもちゃんと見ていかなければいけないと思っていますので、そういった検討も内部では今しているところです。
問 最後におっしゃった景表法上の何かやらなければいけない部分など、検討しているということなのですけれども、もうちょっと例えばそのイメージとして、こういうケースだとこういうことが可能性としてあるですとか、何かこういう場合だと、景表法だけではなくて、場合によっては警察なんかと連絡を取り合った一種詐欺のようなことが悪質な場合には行われることもあるかと思うのですけれども、何か想像されるケース、もしくはイメージされているケースのようなものがあれば、もしわかりやすいものがあれば教えていただきたいのですが。
答 ちょっとまだ結論を出していない段階で、余り予断でお話しするようなことは避けたいと思いますが、ソーシャルゲーム上のガチャなど、それ自体が直接景表法上問題が生じるとか、対象になるということではないと思いますが、カードを組み合わせて、組み合わせによってレアカードが当たるというような仕組みがあります。これは場合によっては、景品に当たるということも考えられますので、それを踏まえた考え方を整理をして、消費者庁の考え方をまず示すということが必要なのではないかと考えています。そういった検討もしているところです。
— 福嶋消費者庁長官記者会見要旨(平成24年4月24日(火)) | 消費者庁 (via kanose)(via kanose)
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#fb 「みつばちたちが働くのはね、ぼくにみつを食べさせるためさ!」
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オタク業界ふくむネットカルチャーでぶいぶい言わせてるひとたちは結局、昔ながらのファシズムはいやだけど、ネットをおもんじるファシズム2.0なら歓迎なわけだよね。 — Twitter / hokusyu82: オタク業界ふくむネットカルチャーでぶいぶい言わせてる … (via wideangle)
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